☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆祝☆゜・*:.。.☆゜・*:.。.☆

たっちゃん 
   25歳の誕生日おめでと


        素敵な1年になりますよーに
   ☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆祝☆゜・*:.。.☆゜・*:.。.☆



亀ラジオ
さぁ2008年もあと3ヶ月を切りました。早いですね。だんだんとこう寒くなって来ましたし、秋にねぇなって、急激に温度が変わりましたけど、ある日を境に。あなたはそんな寒い秋なにを感じているんでしょうか?僕、亀梨和也は〜さあまずは、タイトルコールから

亀梨和也のKスバイKス

こんばんはぁ亀梨和也です。さぁここ2、3日(←聞き取れない)ホントに寒くなりましたけども、俺も洋服がいっきに、ずっと半袖ビーサンで来ていたのに、突然モコモコの付いた服やら靴やらみたいな、完全に変わりましたけどぉ。まっ季節の変わり目はね、結構風邪とか引きやすいっすから、体調変わったりとね、アレルギー出ちゃったりとか、そういうのが、僕もそうなんすけど、鼻とかね、なんか突然詰まったりとか、よくこの時期出るんですよ。みなさんも注意して欲しいなと思います。

さあそんな中、10月1日でしたっけ?これね清原選手引退。無冠の帝王と呼ばれた男で、(ちょっと聞き取れない)漫画とかも「がんばれ清原くん」とか「がんばれ桑田くん」とか漫画あってそれを古本屋で買い集めてた記憶もありますし、俺ら世代の野球選手もだんだんね、引退して行くと、俺もなんか大人になったんだよなってすごい感じますね。だからよく野球番組で例えばこう、江川さんと勝負とかそういうのあった時に、みんなさスタッフさんとか「おぉ江川だよ〜」みたいな言ってんだけど、いまいちちっとピンと来なかったんですよ今までは、これからたぶんそうなって来るんだろうね。だんだんと。あ、あの選手と対決してる俺っていうのを実感していくんではないんでしょうか。

さあ、そしてですね。こないだ行われました、SMAPのライブに僕もちょっとお邪魔させていただきまして、やっぱすごい東京ドーム大掛かりなセットもありぃの、すごい勉強になるところもありぃの、そしてすごい貴重な経験もさせてもらい。いやーやっぱ相変わらず先輩はすごいなぁっていうのを、実感したわけですけども、そんなSMAPさんから1曲かけたいなと、かけさせていただきたいなと思います。それでは行きましょう。

♪SMAPで「この瞬間(とき)は、夢じゃない」

改めましてこんばんは、亀梨和也です。

さ、まずはこんな報告のメールが来てますね。はるなちゃん20歳
以前7月4日放送分の行きなりテレフォンで、お電話いただいたCAのはるなです。覚えてますか?
覚えてますよ。
あの時はCAに内定し、初めてのひとりで上京しますっていうことで、お電話いただきエールを送っていただきました。アレから2ヶ月ちょっとが経ちました。私は厳しかったCAの訓練も無事に終え、9月からひとり立ちをして、今は毎日空を飛んでいます。飛行機の中にはいろいろなお客様がいて、それなりに大変ですが楽しいです。応援をしていただいたので、無事にラインアウトしたことを、ご報告したいなぁっと思ってメールしました。
はるな、7月にしゃべってまだねぇ全然社会に出てなくて、アレだったのに9月この2ヶ月ですよ、どんだけこの2ヶ月貴重な訓練を経験をして、いたのか、俺はこの2ヶ月なにをやってたんだろうか?、って感じだけど。人ってこの2ヶ月でものすごい変わってる人も、中にはたくさんいるんだなっていうのを、ちょっと思ったんですけど。だって無事にラインアウトしたことをってさ、ラインアウトってなんだよって話じゃん、まぁ業界用語なんだろう。うれしいね。ありがとうございますね。

さ、というわけでですね、今週もいくつか気になるメールがあったので、早速アポ梨で電話して、ちょっと今日はどんな出会いがあるんでしょうか。

神奈川県にお住いの、ゆうこちゃん19歳
私は、大学1年生で今文化祭の実行委員としてがんばっています。昨日は、夜の10時まで準備しててお母さんにも迷惑かけたりしています。11月の初めまでがんばりたいと思います。亀ちゃんもラジオがんばってください。応援しています。さぁそんなゆうこちゃん

プルルルル   プルルルル   プチ
母:はい、もしもし
亀:もしもし
母:はい
亀:あっ初めまして、あのぉKAT-TUNの亀梨、と、申します
母:はい
亀:どうも、こんばんは
母:う、うそですか?
亀:いや、ほんとです。うふあははははっゆうこさんからですね
母:はい
亀:ラジオの番組にメールを頂きまして
母:えー亀梨くんなんだって(←奥に話しかけてる)え、ウソほんとですか?
亀:ほんとですよ
母:亀梨くんだって言うの(←また奥に)妹もみんなお父さんもいるんですけどぉ
亀:はい
母:本人のゆうこだけがちょっと今
亀:大学ですよね
母:そうなんです
亀:今、文化祭の準備してて
母:そう、そうなんです
亀:ねぇ、それで
母:メールの内容は
亀:はい
母:あのぉ亀梨くんになんて出したか教えられなかった教えてくれないんですけど、いつも、出したから
亀:はい
母:亀梨くんから来るかもって
亀:いや、あれですよ、ゆうこちゃんは
母:はい
亀:あれですよ、いっつも夜遅くまで準備してて
母:はい
亀:お母さんに迷惑かけちゃってるんですよね
母:ちょっと待って(←また奥と)うんうん(慌てて相槌打ってる)
亀:お母さん思いのメールを頂いてですね
母:えーそうなんですか?
亀:はい
母:教えてくれなかったんですけど、いや
妹:・・・・って言ってって言って
亀:うはははは
母:いや、妹がいつも亀梨くん好きだから
亀:うん
母:ゆうこ大好きだよって言ってあげてとか言ってるんですけど
亀:やさしい妹さんですね
母:そーなん双子なんですよ
亀:あっ双子なんだぁ
母:そうなの
亀:すげー
母:ちょっと待って静かにして(妹が大好きだって言ってって)
亀:うふふふふ
母:ホント亀梨くんなんですか?
亀:ホントに亀梨ですよ
母:えーちょっと声がわかんない
亀:ほんとですか
母:なんかあのぉほんとなんですか?
亀:ゆうこちゃんの妹さんはなんていうん・・・
母:代わりましょうか
亀:はい、代わってもらっていいですか
母:はい、はい
妹:こんばんは
亀:こんばんは
妹:えーほんとだ!
亀:お名前は?
妹:ようこです
亀:ようこ?
よ:はい
亀:ゆうこようこなんだ
よ:はい、えっヤバイどうしよう
亀:うふふふ
よ:えっあのー
亀:うん
よ:お願いがあるんですけど
亀:うん
よ:あのいつも
亀:うん
よ:姉に頼まれて
亀:うん
よ:ゆうこ大好きだよって言ってくださいって何回も送ってるんです
亀:あ、俺にそれを言ってくれって?
よ:はい、で
亀:うん
よ:すごいお姉ちゃんがんばれると思うんでそれ聞いたら
亀:うん、姉妹中いいね
よ:はい、仲いいです、ほんとなの
亀:同じ大学通ってんの?
よ:え、うん(聞いてないし)
亀:ようこちゃん?
よ:お願い・・・
亀:ようこ?聞いてるか?ようこ?
よ:はい?はい、聞いてます(嘘つけ!)
亀:ゆうこに電話してようことしゃべってる感じなんですよ
よ:あぁすいません
亀:へへへへ、あはははは
よ:えーどうしよう
亀:どうする?
よ:えーどうしよう、またかけてもらうなんてダメですよね
亀:俺も一応仕事してるからさ
よ:えへへへへ どうしよう。ちょっとお母さんに代わっていいですか?
亀:うんいいよ、おかあさんそうだね
よ:はい
母:もしもし
亀:もしもしどーも
母:本当に忙しいのにお電話くれて選んでくれてありがとうございます
亀:とんでもないです
母:あのそれで
亀:はい
母:うちの娘の携帯に電話する事はできないんですかね?
亀:わかりました。じゃかけます
母:かけてくれる?
亀:はい、待ってて下さいね
母:ホントに大好きなのでかけてあげてください
亀:分かりました、かけます
母:お願いします
亀:はいどーも
母:はい失礼します
亀:はい

さあというわけで、なんだかすごいことに、なっていますけど、こういうのもまた面白いですね。ありがたいことですよ。もうあと、お父さんとしゃべれば家族全員としゃべったことに

プルルル プチ
ゆ:もしもし
亀:もしもし
ゆ:もしもし、あ、うそー
亀:こんばんは
ゆ:亀ちゃんですか?
亀:そうだよ
ゆ:(なんて言ったかわからん)
亀:今もなに?大学
ゆ:大学です
亀:がんばってるね
ゆ:がんばってます。 あー(ここも分からん)
亀:うふふふ 11月なのに大変だね。今からやってるんだね
ゆ:はい
亀:そっかそっか楽しい?
ゆ:楽しいです。亀ちゃんの・・・見てます
亀:うふんふんふん
ゆ:コンサート楽しかったです
亀:でも今、ゆうこも同じ立場だかんね。俺らはKAT-TUNコンサート実行委員会だから
ゆ:はい
亀:ある意味ね
ゆ:はい
亀:だからゆうこもがんばって、その実行委員がんばってくれたら喜んで・・・
ゆ:はいもうがんばります
亀:ね!
ゆ:絶対がんばります
亀:うん、夜遅くまでだから帰り道気を付けろよ
ゆ:はい ・・・
亀:じゃまたメール頂戴ね
ゆ:はい、分かりました、ありがとうございます
亀:じゃ、がんばってね
ゆ:はい、亀ちゃんもがんばってください
亀:ありがとう、じゃあね
ゆ:じゃあね
亀:バイバイ
ゆ:バイバイ

うふふふ、いいねなんか家族仲いいってすごいいいことだよね。うーんちょっと嬉しいですね。まぁそのゆうこもね、11月過ぎれば文化祭が終るんで、メールで結果報告してくれたら嬉しいなと思いますし、はい。というわけで今週はノーマルのアポ梨テレフォンでした。

♪ハッピーバースデートゥーユー(オルゴール)

え〜僕が初めて上田竜也に会ったのは、第一印象っていうのは、正直覚えてないんですけど、短髪だったんですよスポーツ刈りで、たぶんレッスン場で会ったのかなぁ?で、すごい印象に残ってるエピソードが、上田が当時その高校の制服で通っていて、襟元に血がついていて、で「なんか血ついてるよ」つったら「あぁこれ喧嘩でさ」みたいなこと言って、あぁこんなヤツなんだ、そういうヤツなんだって思ってたんですけど、ここ最近その話を上田にしたところ、「あ、お前あれウソだよ」っていうのが、すごい印象に残ってて、上田らしいなぁと思いますけど。
KAT-TUNではどんな存在?う〜〜〜ん、一番中丸と一緒で年上であり、でも結構好きな事も言うと言うか、ちゃんと物事をはっきり言ってくれるヤツかな?いろんなことに対して、うん。で、ハマるととことんハマる。飽きるとそのことが全くなかったことのようになり、ぐらいホントにひとつの物にグゥッとなって、そこはすごいなぁって思って、今もボクシングやってて、なんか俺がドラマでボクシングやる時もそういう話したりだとか、うん。結構ね回りでなんか、クールとか不思議ちゃんとかいう意見があるみたいですけど、俺らとか結構普通になんかやんちゃな感じがすごいあるから。
こないだソロも見させてもらったんだけど、ファンの子とか以外とか言ってる子が多かったみたいで、でも俺らからしてみればなんか、あぁらしいなってすごい、俺からしてみれば思ったんですけど、まっいいとこは、そうだねやっぱガーって集中してやるところと、あとは、物事をはっきり言うところかな?しいて言うなら悪い所は、頑固だね。これはこうこうこうだからいけないんだよっても、これ!みたいな、そういうとこもそれもある意味いいとこだと思うんだけどね、こういう仕事してて、というわけでそんな上田竜也、ちょっと早いけど、ハッピーバースデー(ぱちぱちぱち)イエィ
これで彼も25歳20台半ばに入りました。

さぁというわけで、前半もラストになってしまいました。今夜はですね、久しぶりにあの企画をやってみたいと思います。あなたな周りの名言を紹介する“亀梨和也の場合”です。さっメールを読んで行きましょう。

栃木県にお住いのラジオネームようこちゃん
ある小学校の先生が、5年生の女子児童に「先生サンタクロースってホントはいないんでしょ?」と聞かれて、こんな風に答えたそうです。亀梨和也ならなんて言う

亀:いるよ、いるよサンタ

さあ答え
いるって信じれば楽しくなるでしょ?そう信じて楽しくなる事は、信じていいと思うよ

はぁあー、いい先生とであったぞ、ある小学校の5年生の女子児童っというわけで、今夜は普通のアポ梨だったりとかもしてみたわけですけど、あーでもなんかアポ梨の電話とかで仲いいのすごくいいですね。うん、家族仲いいのっていいよ。いろいろなメールね、みなさんも送ってきて欲しいなと思います。



読んでくれてありがと(^з^)-☆

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